ハンバーグ研究所

先日、西ヶ原にある榎本ハンバーグ研究所に行ってきました。
 
私が注文したのは「3種の焦がしチーズハンバーグランチ200g」(ライス大盛)。

国産肉100%のハンバーグは肉厚で、クリーミーなチーズとハンバーグの一体感が素晴らしく、あっという間に頂きました。

ソースは、「デミグラスソース」と「和風オニオンソース」の2種類がありましたが、ソースがなくても十分な味付けになっていました。

お値段は少し高いのでたまにしか行けませんが、また伺いたいです。

 

国立演芸場に行ってきました

先日、国立演芸場に寄席を観に行ってきました。
 
当劇場に行くのは初めてで、一人ひとりの席がゆったりしていたのがよかったのですが、他の寄席の劇場と違って場内の飲食は禁止でした。

また、公演ガイドには江戸落語二百選として、いくつかの演目のあらすじと解説が掲載されていて、落語を知らない人でも楽しめる工夫がしてありました。

私が観にいった日は、落語、音曲漫才、奇術など9組の演者がいて、皆個性的で楽しめました。

個人的には、以下の2組の演者が特に楽しめました。

めおと楽団ジキジキさんの会場を巻き込んだ賑やかなパフォーマンスがよかったです。

林家きく麿さんの創作落語で桃太郎が出てきたのですが、独特の歌の喋りが好きでした。

今後も年に何回か寄席に行こうと思います。

 

大相撲初場所を観戦してきました

1/16(水)に大相撲初場所を観戦してきました。
 
横綱・稀勢の里が、この日に引退することになりました。

土俵で稀勢の里の姿を観ることができなかったのが残念でした。

さて、相撲観戦前には懸賞袋やひよの山との写真撮影を楽しんで、ちゃんこを食べました。


 

本日の取り組みですが、
 
阿炎  対 遠藤
貴景勝 対 御嶽海
白鵬  対 北勝富士
 
など、熱戦が多くて楽しめました。

最近は、若手とベテランの力の差が少なくなってきたなと思います。
 
以前は上位の番付の力士が圧倒していたのに、最近は横綱、大関が負けるのが珍しくなくなりました。

40歳という現役最年長の安美錦や、序の口まで陥落してから再び十両まで番付をあげてきた豊ノ島などのベテラン力士も活躍も見応えがありました。
 
初場所の今後の展開も楽しみです。

横綱の取り組み前、稀勢の里の不戦敗がアナウンスされました。

すると、たくさんの「稀勢の里」の横断幕が掲げられ、「ありがとう」、「よく頑張った」という声が響き渡りました。

最後の方は怪我に苦しみながらも、ファンのために頑張ってきた稀勢の里。


17年間、おつかれさまでした。

あんバターどらやき

先日、妻と巣鴨を散歩して、地蔵通りにある「千成もなか」さんに行きました。

ここのおすすめは、「あんバターどらやき」です。

正直、私はあんこが苦手なため、どらやきはほとんど食べないのですが、妻が

「ここのあんバターどらやきは他とは違うから食べてみて!」

と言うので、食べてみることに。

どら焼き

これはおいしい!

あんこと生地の間にあるバターがまろやかな甘みを出していて、あんこが苦手な私でもさくっと食べられました。

お好みで塩をかけて召し上がってくださいとのことで、塩も試してみましたが、これもおいしかったです。

ただ、ひとつだけ注意事項があります。

あんバターどらやきは、バターが溶けてしまうため、お土産としての持ち帰りができないのです。

お店で焼いていただいたらすぐに召し上がる、という店内のみでのご提供です。

どらやきが好きな方、また、あんこが苦手という方もぜひお試しください。

https://tabelog.com/tokyo/A1323/A132301/13012338/

 

久々にボーリングをしました

先日、友人と久々にボーリングをしました。

私は10代後半~20代前半にかけて、ボーリングにはまっていた時期があり、最高スコアは223を出したことがあります。

今回ボーリングをしたのは、7年~8年ぶりです。

ボーリング

当時は11ポンド(約4.99キロ)のボールで投げていましたが、なんとなく重く感じスピードもいまひとつです。

そこでボールの重さを10ポンドに変更(約4.54キロ)。

すると、ボールが軽く感じられ、スピードも出てストライクもとれるようになりました。

以下が結果です。なんとも微妙なスコアです。

1ゲーム目:146
2ゲーム目:116

3ゲーム目をやるか考えましたが、すでに腕は悲鳴をあげていたため断念しました。

しかしながら、、、

たった2ゲームしかしていないのに、翌日から3日間、上腕の筋肉痛に苦しみました。

全盛期は、1日12ゲームやっても元気だったのに…

年齢と体の衰えを感じたボーリングでした。