くすりは正しく使ってこそくすり

今回は、以前産経新聞に掲載されていた「くすりは正しく使ってこそくすり」の記事を紹介したいと思います。

これは中高生向けに書かれたものですが、高齢者にも周知したい内容になっていました。

野菜

・くすりは回復の「サポート役」であるということ


・くすりの効き目の現れ方(のみ忘れたからといって2回分のむのはダメ)

・くすりには依存症があること

など、見落としがちなことにも触れられていて、分かりやすくまとまっていました。

 

一般社団法人 くすりの適正使用協議会のページより

https://www.rad-ar.or.jp/use/kusuri-gb/index.html

くすりは正しく使ってこそくすりの冊子

(見開きバージョン)

https://www.rad-ar.or.jp/use/kusuri-gb/pdf/kusuri-gb-mihiraki.pdf

 


【この記事を書いた人】

photo 西ヶ原四丁目治療院 院長の佐藤弘樹(さとうこうき)と申します。
はり師・きゅう師・あんまマッサージ指圧師の国家資格を持ち、病気の治療、予防のお手伝いをしています。

たった一人でも、「治療に来てよかった」と満足していただき、 人生を豊かに過ごすお手伝いをすることを理念としております。
お気づきの点や質問等ございましたら,どうぞご遠慮なくお聞かせくださいませ。

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